近年、難病患者さんや小児の親御さんからiPadを使いたい等の相談を受けることが増えています。

このような時に、みなさんは具体的にどのように支援されていますか?

相談が増えているにも関わらず、島根ではiPadを用いた支援方法を学ぶ機会が少ないのは大きな問題です。

そこで、今回iPadアプリ「指伝話」の開発者である高橋宜盟氏をお迎えして、実技を交えて、より実践的かつ具体的な支援内容についてご講演して頂きます!

臨床に役立つ支援方法を学ぶ貴重な時間になりますので、ぜひご参加ください!

 

日時:12月16日(日)

時間:10:00-15:00

会場:島根大学医学部附属病院ゼブラ棟だんだん

(大学病院玄関前にある日本調剤島大薬局の2階)

問合せ:森脇(shimaneit@gmail.com

 

 

諦めない・決めつけないコミュニケーション支援 指伝話・iPad・スイッチの活用事例と笑顔のきっかけの作り方