今回のワークショップのキャッチフレーズは「アナログからデジタルへ」とさせて頂きました。

AIに代表されるコンピューター技術は米インテル社の創業者のひとりであるゴードン・ムーアの言った『集積回路上のトランジスタ数は「18か月(=1.5年)ごとに倍になる」』というムーアの法則にしたがい進歩し、医療の分野でも様々な現場で活用されています。

今回のセッションでは欠損手の機能改善に注目を集めた『手機能の代替 義手からロボットアームまで』、また『手関節外科におけるコンピューター支援技術の現在と未来』についてのシンポを予定しています。研修会HPより抜粋。

是非ご参加ください。

 

 

会期:2021年9月25日(土)

場所:つくば国際会議場(茨城県つくば市竹園2丁目20-3)

会長:田中利和(キッコーマン総合病院)

学会事務局:〒305-8577 茨城県つくば市天王台1-1-1

筑波大学医学医療系整形外科

原 友紀 E-mail:tegeka@tsukuba-seikei.jp

HP:https://www.jwsw2020.com/

 

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第13回日本手関節外科ワークショップ アナログからデジタルへ

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