他団体主催
チャイルドライフ特別セミナー 特性のある子どもの親、そして支援者としての経験から考える発達支援のかたち
2026年1月11日
- 開催日時
- 2026年3月5日 (木) 10:00 〜 11:30
- 開催場所
- Zoom(オンライン)
- 参加対象
- 児童指導員、保育士、児童相談員、教職員、カウンセラー、臨床心理士、医師、看護師、作業療法士、児童発達支援に携わる関係者、保護者様
- 定員
40名様
- 参加費
- 1名様1アカウントにつき1,100円(消費税込)
※修了証をご希望の場合は、上記金額に+500円(消費税込)で対応いたします。お申し込み完了後、7日以内に受講料に加えてご入金ください。
※複数のデバイスでご視聴される場合、台数分の受講料お支払いをお願いしています。申し込み手続きが完了されていない アカウントからのご視聴については、ご入室いただけませんのでご了承ください。 - 講師
- 木村久美子 先生
- お申し込み
- https://childlife.gr.jp/education/s-entry/
※上記のリンク先から弊所ホームページに入り、お申込みフォームにご入力ください。 - 申し込み期限
- 2026年3月3日(火)18:00
- 主催
一般社団法人 チャイルドライフ
- 問い合わせ先
- 一般社団法人 チャイルドライフ
Tel: 042-641-5901
Fax: 042-657-2111
Email: edu@childlife.gr.jp
URL: https://childlife.gr.jp/education/ - 内容・その他
【セミナー概要】
2025年度最後のオンラインセミナー としてチャイルドライフ特別セミナー「特性のある子どもの親、そして支援者としての経験から考える発達支援の形」 を企画しました! 本セミナーは、保護者と支援者、
両方の立場を知るからこそ伝えられる気づきや学び、 就学期から就労に至るまでの歩みをたどりながら保護者としての思 い、支援者としての実践、そして「その子らしさ」 を大切にする支援について、 現在は保育園園長としても活動中の木村久美子先生に伺います。 【当日プログラム】
講演(前半30分/後半30分※途中5分休憩)
・幼少期〜就労まで (診断・学校との関わり・就職までの道のり)
・支援を受ける立場として感じたこと (理解されにくかったこと、支援で救われたこと)
・支援者として気づいた視点(保護者への寄り添い方、合理的配慮の実践)
・双方の立場から見えた“協働”のヒント (保護者と支援者がともにできること)
・子どもの“困り”をどう受けとめ支えるか質疑応答・意見交換(20分)
・保護者・支援者それぞれから質問を募り対話形式で進行閉会・総括・講師からメッセージ
※当日進行状況によりスケジュールが変わる可能性があります。
