他団体主催
発達協会・秋の公開研修会
2026年9月7日
- 開催日時
- 2026年11月1日 (日) 〜 11月22日 (日)
- 開催場所
- 東京ファッションタウン(TFT)ビル 東館9階研修室
東京都江東区有明3-6-11 - 参加対象
- なし
- 定員
160名
- 参加費
- 9,900円
- お申し込み
- Peatixでお一人様1枚のチケットをご購入ください。
公費による請求書払いにも対応しております。
https://peatix.com/group/11688302 - 申し込み期限
- 開催日により異なりますが、おおよそ4日前です。
- 主催
公益社団法人発達協会
- 問い合わせ先
- 発達協会 事務局/出版・研修
〒115-0044北区赤羽南2-10-20
TEL 03-3903-3800 FAX 03-3903-3836
URL http://www.hattatsu.or.jp
mail@hattatsu.or.jp
- 内容・その他
弊会は、都内を中心に発達障害、知的障害のあるお子様の療育、
医療、啓発活動を40年以上行っております。
恒例の秋セミナーは1日完結の3講義。保育、教育の現場でニーズの高いテーマについてお伝えします。 対面ならではの熱気あふれる充実したセミナーです。
全8セミナーの中から、作業療法士さま向けのセミナーを3つピックアップいたしました。 11月3日(火・祝)
S11 発達障害・知的障害のある子の「感覚」への支援
・「感覚」の過反応と低反応 岩永竜一郎(長崎大学)
・ 感覚面のアセスメント 岩永竜一郎(長崎大学)
・「感覚」の問題への支援の実際 岩永竜一郎(長崎大学)11月8日(日)
S13 障害のある子の発達を促す関わり方―発達段階をふまえた教材・教具の活用
・「感覚と運動の高次化理論」による子どもの理解と支援 池畑美恵子(淑徳大学)
・教材作成の考え方―特別支援学校での実践をふまえて 佐藤義竹(筑波大学附属大塚特別支援学校)
・読み書きの発達とその支援 丹治敬之(筑波大学)11月15日(日)
S14 遊びを通して発達を促す―感覚、生活動作へのアプローチ
・生活動作を育てる遊び―作業療法の視点から 笹田哲(神奈川県立保健福祉大学)
・感覚を育てる遊び―感覚統合の視点から 山西葉子(東京都立大学)
・感覚を育てる遊びの実際―園や教室で取り組めること 山西葉子(東京都立大学)くわしくはHPをご覧ください。
https://www.hattatsu.or.jp/kenshuu-shuppan/seminar- 発達協会・秋の公開研修会1autumn/
